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-豊中市・伊丹市-【クリーンランド】で『第3回SDGsワークショップ「温活バスボム作り体験」SDGs目標15を見つけてみよう』1月25日(日)

2026.01.20

1月25日(日)、豊中市伊丹市クリーンランドで『第3回SDGsワークショップ「温活バスボム作り体験」SDGs目標15を見つけてみよう』が開催される。

同ワークショップは、SDGs(持続可能な開発目標)のひとつである「目標15:陸の豊かさも守ろう」に焦点を当て、子どもたちに環境教育を提供することを目的としたもの。

使う素材は、お米を精米した後に残る“籾殻”から取り出した植物性シリカ。

普段なら廃棄されるものを活かす発想は、ごみを減らして資源を循環させる“循環型社会”の考え方そのもの。

こうした体験を通じて、日常生活の中で環境や資源について考えるきっかけになることを目指す。

参加費は材料費500円で、植物性素材を使ったバスボムを自分で作ることができる。

申し込み方法など詳しくは市のホームページを。

<『第3回SDGsワークショップ「温活バスボム作り体験」SDGs目標15を見つけてみよう』概要>

■日時:1月25日(日)10時30分から12時

■開催場所:スリーR・センター2階(豊中市伊丹市クリーンランド内)

■定員:20人

■対象:3歳以上の方(小学生以下の方は保護者同伴)豊中市・伊丹市在住優先

■費用:材料費500円

■申込み・問い合わせ:1月23日(金)16時までに以下電話番号へ申し込みを。先着順。

NPO法人豊中伊丹環境政策フォーラム(電話 06-6841-8152)

記事内の情報は取材当時のものです。記事の公開後に予告なく変更されることがあります。